10月から大阪で連続講座をさせていただくことになって、
自分でも自分史を書いてみている。
皆さん、「えっ?うそでしょ⁉︎」と思われると
思いますが、
自分史活用アドバイザーで実際に『自分の』自分史を
書いたことがあるひとって、
結構少ないと思います( ̄▽ ̄;)
ということもあって、
10月から1月までの連続講座(単発での受講もOK!)には
自分史活用アドバイザーもたくさん受けてます( ̄▽ ̄;)
私自身書いてみて、本当によかったです❣️
自分史活用アドバイザーの認定講座では
丸一日9時間近く、自分史関連のことを学ぶのですが、
その中に、「自分史を作るメリット」を学ぶところが
あるんです。
自分史を作るメリットとしては、
自分の生きてきた証を残せる、とか
認知症予防になる、とか
自己理解できる、とか
自己PRやコミュニケーションツールになるとか。。
伊丹市で毎月シニア対象に自分史講座をやらせていただいて
3年目になりましたが、
まさに、これらのメリットを受講生さんたちを見て
確信し、「自分史っすごいなぁ〜✨」と実感している
のですが、
数名の受講生さんがおっしゃったこれらのメリット以外の
ことが、私にはとっても印象的というか、
感動的だったんです。。。
それは、
✨亡くなったひと(母, 夫)がもう一度生きているみたい✨
と、とっても嬉しそうに言われたんです。
私も、ここにおじいちゃんの思い出を
おじいちゃんが亡くなってから40年ほどぶりに
書かせていただき、
読んでくださった(本当にありがとうございますm(_ _)m💕)
何人かの皆さんからコメントいただいたり。。。
いえ、読んでいただけただけで、
なんだかおじいちゃんがもう一度生きている、
おじいちゃんが生きていたことが認められたように
感じられて、本当に嬉しく、ありがたかったです。
受講生さんがおっしゃっていたことは
こういうことだったんだなぁー✨
改めて自分史の素敵さを実感させていただきましたm(_ _)m💕
もし自分史にご興味を持っていただき、
自分史の素敵さを伝え、周りを元気にしてみたいな、と
思われたかたは、自分史活用アドバイザーの仲間に
なりませんか。
11月26日、和歌山で初めて開催されます❣️
現在和歌山でただひとりのアドバイザーとともに
自分史で和歌山をさらにステキにしませんか?
もちろん和歌山で活動しなくても大丈夫です(*^^*)

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